ハウスメーカー購入体験談・口コミ

LDK16帖の家は狭い?リビングが狭くて後悔したタマホーム購入体験談から学ぶ3つの工夫

投稿日:2019年2月8日 更新日:

家を建てる上で一番重要視するポイントはリビングの日当たり及び、リビングの広さでは無いのでしょうか?

建売住宅でも16帖のLDKから販売されているので、LDKは16帖あれば十分でしょうって思う方も少なくありません。

ですが、リビングは広いことに超したことが無いが、家を建てたことが無い人に取っては16帖ってどれくらいの広さなの・・・って思うのが普通でしょう。

そこで今回は、LDK16帖の家は狭いのかを含め、リビングを広くする3つの工夫についてご紹介させて頂きます。

 

Contents

購入エリア(都道府県だけで結構です。)ご家族構成・希望条件及び資金計画・住宅ローンの利用について教えてください。

 

私は愛知県に住んでいます。家族構成は夫、妻、子供2人の4人家族です。希望条件や資金計画は頭金500万円、土地建物を含めて3千万円以内で、住宅ローンは頭金500万円を除いてすべて利用しようと思っています。

実際に2300万円の住宅ローンを利用しました。資金計画通りになってローンを組んだ後にとてもほっとしています。

今はまだ残りのローンが残っていますが、後々1000万円ほど繰上げ返済をしてローンを少しでも楽に出来たらと思います。

 

契約した決め手・家の設備・ハウスメーカー・分譲会社特徴・競合他社には無かったメリットを教えてください。

契約した決め手はやはり、値段ですね。

大安心の家は、設備の割りにはとても安くて良い設備にしながら私たちの要望の希望を1番かなえてくれたのがタマホームだったので、タマホームを利用しました。

 

家の設備はキッチンにこだわり、アイランドキッチンを採用しました。

また、お風呂も大きめのお風呂にしました。タマホームがいいなと思った特徴は30年の保証がつくところが良かったです。

また、他社にないのはやはり、値段ですね。同じような設備にしても他の業者よりずっと値段が安くなるのも良かったです。

 

タマホームの担当営業マンの対応はいかがでしょうか?

 

担当営業マンは知識がしっかりとあったのですごく良かったですね。

正直、営業マンは家の知識などあまりないと思っていたのですが、私たちが担当してくれた人は色々なところで実績があるか、私たちの家族構成、年齢にあった提案などをしてくれました。

私たちが考え付かなかったことも色々と教えてくれたのですごくためになりました。きっと今まで担当した知識がたくさんある人なんだと思います。

私たち夫婦は若かったので安心感がすごくありました。

 

契約から引き渡しまでの期間を教えてください。・苦労した点もあると助かります。例:地鎮祭・上棟式など

契約から引渡しまで8ヶ月くらいです。

苦労した点は地鎮祭など建てる前に色々やることがあるので、忙しかったので時間を作るのに苦労をしました。

 

タマホームの注文住宅を建てて良かった点とは?大安心の家の良かった点を教えてください。

 

戸建て購入をして良かった点はやはり、子供たちに部屋を作ってあげられたところですね。前は狭い賃貸だったので、部屋が狭く早く大きな部屋で子供たちと思い切り遊びたいと思ったのでそれが叶ってよかったです。

また、家があるというのは将来の安心にもつながるので、家を建ててよかったと思います。

また、私は料理が好きなので、自分がずっとあこがれていたアイランドキッチンにしてもらえたのがすごく嬉しいです。

 

友達にもオシャレなキッチンだねと言ってもらえるのでタマホームに依頼してよかったと思います。

長期保障があるので、安心して家を建てることが出来ますし、地震が多い私たちの地域では、特に長期保障がある方が安心して家を建てることが出来ます。

また、我が家は物が多いので収納スペースがたくさん出来たのも良かったです。

なんといっても便利で使い勝手が良い家なので、建ててよかったと思っています。やはり大きな家に住めるというのはとても嬉しいですね。

 

戸建住宅購入時の思わぬ失敗点・後悔したポイントを教えてください。

戸建て住宅購入で失敗した点は部屋の大きさです。

特にリビングはたたみの部屋や玄関の廊下などをもう少し小さくすればリビングをもう少し大きくできました。リビングが意外と小さくなってしまったのが一番後悔をしたポイントです。

図面で16畳といってもどれくらいか想像することが出来ず、実際に家が出来て生活してみると意外と狭いと感じました。

 

また、家具などを置くとさらに狭くなるので、どれくらいの家具をおくかを考えて間取りを考えればよかったと思いました。

また、収納スペースをたくさん作ってしまったのですが、そのおかげで部屋自体が小さくなったので、もう少し収納スペースを押さえれば良かったと後悔しています。

収納スペースはたくさんあった方が便利だと思いますが、あまり多すぎると物をどんどんためこんでしまうので、ありすぎもよくありません。

まったくないのもいけませんが、作りすぎには注意が必要です。

我が家は物が多いので収納をたくさん作ったのですが、ありすぎて物をすぐに溜め込みアパートにいるときよりも物が増えた気がします。

物を溜め込みたくない人は収納スペースを適度な量にした方が物を溜め込まないと思います。部屋自体が狭いのでもう少し大きくした方が良かったと後悔しています。

 

総合的にタマホームは5点満点中何点でしょうか?

4点です。

 

これからタマホームで戸建を購入する方へアドバイスをお願いいたします。

 

タマホームはとにかくできるだけ安くしたいという人におすすめです。

タマホームは20代前半などお金があまりない世代に選ばれている業者で、安いけどそれなりに良い設備で家を作ることがっできます。

もちろん自分の希望をすべて叶えようと思うとタマホームでも高くなってしまいますが、最低限の設備なら安く家を作ることが出来るでしょう。

 

我が家もこだわりの設備で予算内に納めようと考えたらタマホームを選択しました。安いからといって悪いのではなく、快適に住むことが出来ますし、耐震もしっかりとしているので、良い家が出来たのではないかと思います。

 

安く家を建てたいという人はタマホームを候補に入れた方が絶対にいいです。

これからマイホームを建てたいという人は是非参考にしてくださいね。

 

注文住宅のリビングの平均は19.9帖:16帖のリビングはお世辞でも広いとは言えない。

 

少し古いアンケートですがリクルート(SUUMO)で、住宅を購入した人のLDKの広さ割合を調査している結果、購入された多くの方のLDKの広さが平均19.9畳と約20畳以上のLDKがある家を購入されていることがわかりました。

出典:https://recruit-holdings.co.jp/news_data/library/pdf/20060404_01.pdf

平均が約20帖ですから、16帖のリビングはお世辞でも広いとは言えません。

では16帖は狭いのか?結論から言うと家具の次第では狭く感じます。

まずLDKのK(キッチン)部分は、対面式だと、作業スペースで3帖+ガスコンロ・キッチンカウンターで1.5帖の4.5帖分必要だと言われております。

 

D(ダイニング)では食事するテーブルを置く必要があるので、テーブルの横は2m弱・椅子を座るスペースを考えれば、5帖~6帖ぐらいは必要です。

と言う事は、肝心なL(リビング)の広さはK(4.5帖)+D(6帖)の10.5帖を引くと、たったの5.5帖程度しかありません。多く見積もっても7帖ぐらいでしょう。

5帖~7帖のLでは、テレビ・2m以上のソファー・動線確保の通路部分を入れると、家具は置けるけど、人がすれ違えない(かに歩き)ですれ違いをするぐらいの広さになるのです。

よって16帖は家具は置けるけど、人の導線確保・すれ違い時には狭いなって感じる為、やはり注文住宅であれば最低でも18帖のLDKが欲しいところです。

リビングの広さは、購入する土地次第で大きく変わるため、広いリビングの家を建てたいのであれば、リビング20畳以上の家を建てるなら何坪必要?土地選びのポイント3選をご覧ください。

 

リビング16帖は狭い?設計時に広いリビングにするための3つの工夫

対面キッチンではなく、壁付・L型キッチンを検討する。

キッチン部分を対面にしてしまうと4.5帖分が必要になりますが、キッチンを壁付タイプにすることで、キッチンの1.5~2帖分のスペースが開放的になり、リビング導線にゆとりが出ます。

※カップボード・ガスコンロ・キッチン・冷蔵庫で約2帖~2.5帖分使います。

ただこれのデメリットは、3帖分の独自スペースを失う(奥さんのリラックススペースを失う)に直結しますので、最終手段にしておいた方が良いでしょう。

特にリビングイン階段をを下りたら、即キッチンでキッチンが丸見え状態は、本当に変なのでやめておいた方が無難です。

 

LDKと和室続きの部屋にして、ソファー代わりにくつろぐ部屋を和室にする。(ソファが置けないので要注意)

リビングが16帖と狭く、家具の種類によっては、Lスペースにテレビとソファーが置けない場合があります。(まさしく画像の間口が狭いLDK)

この場合、Lスペースにテレビだけ置いて、食事中でもテレビを見れるようにしつつ、ソファーを置くと導線が狭くなるのであれば、和室にもテレビを置いて、リビング代わりにくつろぐスペースとして和室を使うのも有りです。

 

和室とLDKが繋がっていれば、上記のように無理にソファーを置かなくても、和室でくつろぎながら和室に付いているテレビを見る事で、LDKに余計な家具を置か無い事で、16帖でも狭くないLDKにすることも可能です。

但し、和室とLDKが続いていると、子供の部屋として利用するのが難しくなるので、4LDKでも実質は3LDKみたいな感じになるのが、デメリットになるでしょう。

 

子供部屋に6帖+収納もいらない。5帖+収納の6帖する。すれば最大2帖分のコストカットが出来る。

個人的にお薦めなのがこれ。子供部屋を削る方法です。子供部屋を2つ作る予定であれば、最大2帖分もコストカット出来ます。それをLDKに回しましょう。

5帖だと狭いんじゃ無いのって思うかもしれませんか、私も実家時代、5帖で生活してきましたが、全く問題ありません。

むしろ子供は広さ云々よりも、部屋を与えられれば嬉しいんです。

 

世の中にはマンションで3LDK(実質2LDK)で部屋を与えられていない子供もいるわけですから、無駄に6帖も与える必要はありません。

ましてはバルコニーなんていらないですからね・・・使わないし。

何度も言うようですが5帖で十分

レイアウトは勉強机・ベット・本棚でOK!収納もあるので服もしまえます。ベットが収納付きならなおグット!

テレビ?そんな物いりませんよ。

今の子供はスマホでテレビは見れます。(見たければググって調べます)

 

また、パソコンを持っていればパソコンだってテレビが見れるわけですから、パソコンを与えればOKです。

1帖分の建築費よりもノートパソコンの方が安く済みます。

結果、タマホームの坪35万の家であれば、子供部屋1帖を2部屋減らす事で、総価格70万円も浮くわけですから、その金額を用いてLDKを大きくしましょう。

 

ハウスメーカーの間取りの提案力の相見積もりをすれば、同じ金額で広いリビングの家が建てられるかも

 

日当たりよい間取り・風通しが良い間取り・水回りの導線の確保・収納スペースの確保など・・・間取りに関して決めることは山積みです。

しかも全て重要な事で、失敗して後悔しているランキング上位に該当する内容です。

ですが、みんな知っていたのに、沢山の間取りの失敗談をこのブログに掲載しているほど多くの方が失敗しています。

 

なぜすでに知っている失敗理由なのに間取りの失敗者が続出してしまうのでしょうか?

実は答えは簡単でして・・・・・

 

「ハウスメーカーが最初に提示したプランだけをベースに間取り変更しているから」

 

これが答えです。

ハウスメーカーは最初にあなたの希望条件だけを聞いて、ラフ図を作成します。

設計図が出来上がると、そのプラン・提案内容をベースにして変更点(収納追加・部屋を狭くするor広くする・設備追加)など行うのが一般的です。

これは決して悪いことではありません。むしろ普通です。

ですが、書いた間取りがベースになるので、大きく変更して欲しい・違った提案って言うのは出来ないわけです。

※1からプランを設計するのは1回だけです。(複数回やると設計料がかかる)

 

悪く言えば「設計図を書いた設計士があなたの希望する条件の受け取り方によって、本人と希望する内容にずれが生じやすい」って事。

そして、知識が無く、判断する基準も無いので、住宅営業マン・設計士の言っているメリットが全て正しいと思いがちになってしまうからです。

選ぶ側から見ても情報量が多すぎる上に、メリットだけを開示してるので、間取りを設計する上で必要な短所が分かりづらいと言うのが問題なのです。

 

わざわざ「○○ハウス」の方が設計力があるとは言いません。自社のメリットだけを開示するにきまっております。

そのことを忘れてはいけません。

つまり依頼する1社で建物の打ち合わせをしていると、ハウスメーカーが最初に提示された建物プランを調整して希望条件にする合わせをするのですが、それでは最初に提示された建物プランありきで検討することになります。

 

どれも似たような間取りから、素人が間取りを変更しているだけに過ぎませんから、それは失敗する確率が高くなります。

それであればプロが水回り・近隣住民の窓の配置を考えて企画した建売を購入した方が間取りにおいては失敗しません。

せっかく注文住宅を建てるのであれば、複数のハウスメーカーからあなたの希望条件に該当する間取り・提案力を相見積もりすることを強くお薦めします。

 

勿論ハウスメーカーの間取りの相見積もりは、住宅展示場を回って資料を集めてくる訳ではありません。

それでは時間と手間がかかりすぎます。

お薦めなのは、たった3分で全国600社の中の複数のハウスメーカーから間取りプランを無料で問合せできるがタウンライフ家造りによる間取りプラン一括です。

このサービスのすごいところは、大手ハウスメーカー中には、誰もが聞いたことがあるダイワハウスや三井ホームなどの大手ハウスメーカー28社だけではなく、

地元企業の工務店・ハウスメーカーを入れて600社の中から購入したいエリアと予算をたったの3分で希望エリア・間取り・予算を登録するだけで、各社の間取りプランだけでなく、資金計画・家造り計画書を無料で届けてくれると言うところにあります。

 

 

家づくり計画書が届いたら、その各会社のオリジナル計画書から気になるハウスメーカーに問い合わせをすればOK。

 

各社から貰える家づくり計画書の中には、建物のプラン図やあなたの為の資金計画書を頂くことができます。

ここでポイントなのは、複数社の建物の間取りや設備を比較検討することができるってことです。

1社で建物の打ち合わせをしていると、ハウスメーカーが最初に提示された建物プランを調整して希望条件にする合わせをするのですが、それでは最初に提示された建物プランありきで検討することになります。

これでは理想の注文住宅の視野が狭くなってしまいます。

視野が狭くならないためには、複数社のプランや資金計画を比較検討し、その中で気に入ったプランのハウスメーカーと建物の打ち合わせをするのがベストなのです。

 

タウンライフ家造りも1つだけデメリットはあります。

それは問合せができるハウスメーカー600社もありますが、SUUMO・ホームズに比べて問合せ先が少ないって事。しかし、その代わりカタログだけではなく、資金計画の資料を貰えるのもタウンライフ家造りだけです。

プランだけでは意味がありません。

良いなって思っても予算オーバーのハウスメーカーだったら意味ありませんよね?

たった3分で入手できる複数社の間取りプラン・資金計画を参考に、あなたの理想の建物プランで家を建ててください。

最後にタウンライフ家づくりを利用する前のよくある質問Q&Aをご紹介します。

タウンライフ家づくりを利用すると契約しないといけないのでしょうか?
あくまでもタウンライフ家づくりは、ハウスメーカーの一括資料請求サイトに過ぎません。手元に届いた資料の中で気になるハウスメーカーが無ければ契約どころか、住宅展示場に行く必要もございません。
問い合わせに手間や時間がかかるんでは無いのか?
入力はたった3分程度でできます。

具体的に言えば、予算・所有している土地(購入前であれば希望の土地条件)・間取りの希望条件(4LDK以上!和室とリビングを繋げて欲しいなど・・)を記入しハウスメーカー選ぶだけです。

土地を所有している場合は、間口・字型・土地面積を具体的に書くことで、頂ける間取り図の正確さも増してきます。

本当にタダで物件情報をくれるの?本当はお金が掛かるんじゃ・・・
本当に無料なのでご安心ください。厳密に言えばハウスメーカーが広告費として負担しております。

1点が注意点として、無料のサービスなので、本人確認が取れなかったり、条件をいい加減に書いたりすると、イタズラと見なされてしまいがカタログ届かない場合もあります。

土地情報も貰えるって本当?
タウンライフではタウンライフ家づくり以外にも不動産会社300社と提携しております。

毎日ように土地の査定依頼・販売依頼を受けている会社様を厳選した提携先なので、場合によっては未公開物件を紹介して貰えることも!

正直こういうところを利用するとしつこいんじゃ・・
私自身2度利用したことがありますが、本人確認の上、希望連絡をmailにして貰ったところ電話による連絡は無くなりました。

むしろ、ほかの見積もりサイトで利用した不動産屋からの電話が今のところたくさん来ております。

もし、タウンライフ家づくり経由のハウスメーカーがしつこかった場合は、タウンライフの担当者に伝えれば、あなたの代わりに連絡停止を伝えてくれます。

ただ本当に良い情報の場合は、mailの返信する前に決まってしまいますから、電話による連絡もあるかもしれません。

そのときは良い土地情報をくれる人だと思ってお付き合いした方が良いでしょう。

 

相手はプロですから、短所を上手く長所に変える営業トークも複数持っております。

ただそうは言っても、何千万円もする買い物なので、家族仲良く住む家をの間取りは拘りたいし、まして失敗だけはしたくない。

ならば、たった3分の入力でハウスメーカーのカタログだけじゃ無い、間取り図・資金計画を無料で貰えるタウンライフ家づくりを利用して、住宅展示場に行く前に知識武装をすることがハウスメーカー選び・間取りの失敗を避ける唯一の方法なのです。

 

 

 

 

元住宅営業マン一押し!未公開物件・注文住宅の情報収集に使えるサービス3選

不動産屋(商品開発)・住宅販売の実務や、実際に身内のために30社以上ハウスメーカーに問合せした経験から、本当にすごいと思ったサイトを厳選して紹介します。

タウンライフ家づくり

累計112万人が利用し、全国600社の大手ハウスメーカー&地元工務店から複数の間取り&資金計画が無料で手に入れられる相見積もりサイト。

プラン力は勿論・1つのハウスメーカーにとらわれないあなただけのオリジナルの家造りが出来ます。

本格的な資金計画が手に入るのはここだけです。

タウンライフ不動産

100人中44人が未公開物件が貰えたと好評!元ハウスメーカーが作ったサービス。

不動産業界の仕組みを理解し、未公開物件が手に入りやすいのが人気の特徴です。

独自の基準をクリアした全国300社の大手&地元不動産会社に直接問合せできる為、土地探しや都内の未公開物件はもちろんのこと、未公開の売主物件(仲介手数料不要)物件も手に入ることも場合もあるので土地探しには特にオススメ。

筆者も1件未公開物件貰った実績有り。

住友不動産販売株式会社

全国268店舗と三井のリハウスに続く不動産業界第2位に位置しますが、物件登録数はNO,1という実績があります。

売却査定、建売業者への専任返し(限定物件)多く、新しい物件情報が毎日入ってくる業者。

それくらいすごい会社ですし、個人的に売り買いのどっちの取引でもお世話になりました。

私の実務経験上でも紹介される用地案件が多く、ネットに載せない住友不動産販売のみで扱う案件も多いので必ず1回は問合せしておいた方が良いです。

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