住宅ローンの数社審査で総額が安い?複数比較のメリット8選と注意点

突然ですが?住宅ローンは不動産屋から紹介された銀行だけで審査しておりませんか?

もしそうであれば、それは非常にもったいないことです。

銀行によっては、審査が緩かったり、金利が0.1%変わるだけで支払総額が50万円変わったり、保険に無料で加入できる銀行など・・・

紹介されていない銀行の方がお得だったと言うことは珍しくありません。

では住宅ローンと一番お得に借りる方法はどうしたら良いのでしょうか?

答えは

 

同時に複数社の一括事前審査が正解になります。

 

一昔前までは、同時に複数の銀行への申込はできませんでしたが、今ではネットで複数の銀行の事前審査を行うのが当たり前の時代になっております。

やっぱり借りる銀行を複数から徹底比較したいですよね?

今回は、ネットで行う複数社の一括審査のメリット・注意点について解説していきます。

 

Contents

住宅ローンの複数の審査は大丈夫なの?

 

住宅ローンを複数で申し込むと・・・

「審査したせいで約金が発生するんじゃないか?」「本審査しないと絶対にいけない」「そもそも複数の銀行へ申込して良いの?」と疑問に思うかもしれませんが!

審査の同時進行は問題ありません!

ただし後記にも説明させていただきますが、何十社への一括審査はダメですよ。

3~4銀行にしておきましょう。

住宅を取得されている多くの方が、大体3~4銀行ほど審査し、結果を比較した際に良いところで本審査を行っている感じです。

 

しかし現実問題、1社1社の申込書を書いて、来店して事前審査を行うことはありません。

時間も労力もかかるし不動産屋もそこまで協力しません。

そこでネットでの一括事前審査が出てくるわけです。

ネットでの住宅ローン一括事前審査で一番有名なのは、累計3万人以上も使用している最大6銀行までの事前審査が一括で行える住宅本舗です。

 

ローン審査がNGだったら審査やり直し。1銀行ずつの審査は非効率な上、物件を買い逃す

 

多くの方がネット銀行の変動金利で審査をしようと思われるかもしれませんが、実はネット銀行は都市銀行よりも審査が厳しいことで有名です。

ネット銀行は書類でしか判断しない上、金利が安いことから、払えない人に貸してしまうと倒産するリスクが一般の銀行よりも高い為、審査を行う基準が高いのです。

具体的に言えば審査金利が4%程度で見られます。

1つの銀行にしか申込をせずに審査がNGになった場合、審査はやり直しです。

また申込書を書き直しして別の銀行に審査を行わなければなりません。

もし購入したい物件だったら、審査が通らなかった事で別の方に購入されてしまうリスクもあるのです。

ネットで複数の住宅ローンを一括事前審査を行えば、手続きは1度で済む上、1つの銀行がNGであってもほかの銀行が承認であれば物件を買い逃さずに済みます。

 

総額100万円安くなる!?住宅本舗で住宅ローンの複数社一括審査の8つのメリット

申込方法が簡単な上、面倒な申込・記入が1回で終わる。

 

まず住宅本舗一括審査のメリットは、1銀行ずつの申込書を書く必要はありません。

記入欄に「資金計画・年収・勤続先」などの情報を20分程度で記入すれば、それだけで指定した銀行の事前審査が開始できます。

1回書けば終わりです。

簡単です。

しかし、ネットを使わない事前審査の比較は、1銀行ずつの違ったフォーマットに申込書を書かなければ、複数の銀行審査を行う事ができないのです。

それでも住宅本舗の入力は面倒かと思われますが、複数の銀行への書類を書き込む方が難しいし面倒です。

 

書類なんで間違えたら訂正印は必要になりますが、ネットだったらバックスペースですぐに訂正できますよね。

書類の訂正も簡単って言うのが魅力的です。

 

わざわざ来店せず審査を行う事ができる。

 

事前審査の書類をもらうのに1回・事前審査の書類を渡すのに1回と、計2回もネット審査を行わないと行く必要があります。

もちろん不動産屋がやってもらえるのであれば、代理で申込書に記入するだけでOkですが、その際はローン事務手数料が発生します。

住宅本舗の一括審査であれば、ネットで申込をするだけで事前審査を行う事ができ、待っているだけで結果が出てきます。

つまり来店不要なんですね。来店するときは本審査を行うときか、ローン契約(金銭消費貸借契約)の時だけです。

 

自分で審査をするのでローン事務手数料を払わずに済む。

 

不動産屋にローンをお願いすると、住宅ローン事務手数料として10万円~15万(税別)が請求されます。

不動産屋に任せれば、非常に楽でそこそこの銀行の金利で借り入れできるのですが、それだけで10万~15万の費用を払うのは勿体ないと思うなら自分でローンを通しましょう。

自分で探したローンであれば、住宅ローン事務手数料は請求されません。

 

物件を買い逃すことが無くなる。

 

1銀行で審査を行っていない場合だと、審査が落ちたときにやり直しになってしまいます。

仮に欲しい物件にローンが通ったら買うという条件で購入申込書を1番手で記入したとします。

その後欲しい方は1人現れ、同条件で購入申込書を売主に提出し、あなたが申し込んだたった1銀行NGになってしまった場合は、別の銀行で再審査では無く2番手の人に優先権が移ります。

つまり購入できる可能性が半分なんですよね(1銀行の回答のみなら)

 

もしこれが複数一括審査を行っていれば、1銀行でNGになっても、ほかの銀行で承認になれば問題なく契約できます。

結果欲しい物件を買い逃さなかったって事にならずに済みます。実際このケース10件に1件ぐらいの割合でありました。

本当に欲しい物件が現れた場合、その物件はきっと他の人にとっても良い物件になりますので、ローン審査にスピード勝負・確実性が求められるのです。

 

複数の金融機関の優遇金利の結果を同時期にもらうことができる。

 

住宅本舗で一括審査の最大のメリットは、同時期に審査結果がわかると言うことです。

なぜ同時期が大切かというと、毎月金利は変わってしまうため、同じ月に審査結果が来ないと本当に意味で金利の徹底比較ができないからです。

例えば、3月の審査結果と4月の審査結果で金利を比較した場合

基本的には3月は銀行にとっての決算日なので、特別金利を提供している場合が多く金利が安く設定されがちです。

4月の場合は決算などが無いため通常の金利だった場合、どう見ても3月の方が有利ですよね?

でも仮に3月の審査結果がでた銀行が安かったとしても、4月に審査した銀行の3月の金利の方が安いかもしれません。

 

変動金利だったらそこまで揉める問題ではありませんが、問題は固定金利です。

長期プライムレート(固定金利の金利を決める重要な要素)は毎月のように思いっきり変動しております。

1ヶ月で平気で0.1%~0.2%高くなったり安くなったりすることも良くある話です。固定金利で借りたい人にとっては、たまったもんじゃありません。

そんな中で本当に安い銀行を見つけることができるのでしょうか?

1銀行ずつ審査を行っていると、申込書類の準備などによって審査の開始時間・結果がわかる時間にタイムラグが発生します。

すると上記のようなパターンでの比較しかできないって訳です。

 

金利だけじゃ無い!複数社の保証料・保険・融資条件を徹底比較できる。

 

住宅ローンは金利だけで比較すべきではないと私は思っていて、住宅ローンを決める要素は総額です。

金利以外にも「保証料・保険・繰上げ返済事務手数料」などのサービスを比較する必要があります。

仮に金利が安く返済総額が100万円安い銀行があっても、ほかの銀行より保証料が110万円高かったらその銀行は選ばないですよね?

保険だって無料で入れるのに、ほかの銀行では金利0.3%上乗せなんて銀行だってあります。

 

これらの条件を比較して、総額が一番安い銀行を選べるのが複数一括事前審査のメリットの1つです。

 

審査内容が異なる銀行へ一括申込ができる(ネット銀行・都市銀行・地銀の同時審査可能)

 

ネット一括審査の上記のメリットだけではありません。

住宅本舗は60銀行と提携を結んでいるため「ネット銀行・都市銀行・地銀」などそれぞれのタイプで一括審査を行う事が可能です。

ネット銀行の審査は書類だけでしか判断しない為、めちゃくちゃ厳しいです。

おそらくツリー式で審査しております。(三井住友銀行など含む)

 

ネット銀行で落ちたとしても、都市銀行で点数で加算していくスコアリング式で審査をしてくれたり、地銀のように審査自体がほかの銀行より甘いところで審査を同時に行えるのです。

審査内容が異なるところで同時審査を行う事で、この銀行ではダメだったけど、別の銀行で承認を貰えたって事は往々にして良くあることです。

 

中立な立場からの無料相談が行える

 

これは、住宅本舗ならではのメリットになりますが、ファイナンシャルプランナーに銀行の選び方などを無料相談で行えるって事です。

住宅本舗は、各銀行の住宅ローンを紹介しているだけであって金融機関ではありません。

そのため独自の偏見を持つこと無く審査した銀行についてなどの返済プランを無料で相談することができるんですね。

 

通常だとfp(ファイナンシャルプランナー)に1時間相談する相場は5,000円~7,000円ぐらいですが、一括審査を行ったお客様であれば無料でできるのも住宅本舗ならではのサービスです。

当然相談結果によっては、別の銀行に審査するというのも可能です。

 

住宅本舗による複数一括審査の3つデメリット

住宅本舗の一括審査は不動産屋殺しと言われるような素晴らしいサービスですが、一応デメリットは存在します。

審査が必ず通る訳では無い!(1つは審査が比較的に緩い地銀を入れておくべき)

 

当たり前の話なのですが、審査される申込人の借入れ額・資金計画・属性などによっては、ローン審査がNGのところも出てきます。

住宅本舗を使用することで、特別な審査内容になるというわけでは無く、通常通りの銀行独自の判断で審査されますので、必ずしも承認というわけではありません。

当たり前ですよね!

 

不動産屋の提携している特別金利は使用できない(最安値にならない場合もある)

 

住宅本舗は銀行を紹介するサービスではありますが、不動産屋経由での申込では無いので、銀行などの提携ローンが使用できません。

もし販売にすごく強い業者(仲介会社)から購入すれる場合、銀行がその会社独自の特別金利プランを用意している場合が多く、その不動産屋から審査を行わないと特別金利プランは使えません。

特別金利プランを使うためには、ローン事務手数料を払う必要はありますが、それでも総額では安い場合があるので、住宅本舗を使うことで必ずしも最安値になるとは限りません。

 

不動産屋が介入できない・銀行と直接やりとりができない。

 

不動産屋が加入できない・銀行と直接やりとりができないことで、住宅ローンでわからない事が生じても間接的にしか教えてくれません。

住宅本舗はあくまでも住宅本舗を介して、住宅ローンを行うサービスです。

すべてネットで解決してしまうんですよね。

そのためわからない事があれば、審査結果の連絡先からネットを介して担当者に質問する形になります。

 

住宅本舗の複数社一括申込の注意点

ここまではお客様目線で住宅本舗のメリットを中心にお伝えしましたが、不動産の実務的な面の注意点をご紹介します。

住宅本舗で使用する銀行は最高でも4つまで!それ以上は申込ブラックになる可能性がある。

 

住宅本舗では個人情報保護のセキュリティとして、国際規格であるISO27001を取得しております。

そのため、申込に記入した個人情報が誰かに漏れるって事はありません。

ISO27001とは?

ISO27001とは、情報セキュリティの三大要素である、人的ミスに該当する【機密性】、ハッキングなど防ぐ【完全性】、必要な時にデータを再現できる【可用性】が国際規格に該当する場合に与えられる称号のこと

ただそれとは別に、銀行審査時に開示する個人信用情報の開示数を気にする必要があります。

住宅本舗では最大6つの銀行でローン事前審査を一括申込できますが、6つはダメです!!

多くても3~4銀行にしてください。(3~4銀行であれば問題ないかなと経験談に基づいてます。)

理由は申込ブラックになる可能性があるからです。

 

申込ブラックとは、住宅ローンの申込ばかりしてローンを借りない人の事を指し、ある一定数の申込数を達してしまうとローン審査を行わず無条件でNGにされてしまいます。

申込した銀行数を知る方法としては、申込人の個人信用情報(CIC・KSC・JICC)のどれかに銀行が開示した記録が残ります。

その記録数が多いことによって、審査をせずにNGになることです。

申込ブラックは永遠ってわけでは無く、銀行の開示記録は半年は残るので、一度申込ブラックになると、最低でも半年間はローンが通らなくなってします。

 

申込ブラックにならない為に、住宅本舗で審査をする場合は3~4銀行の一括審査が無難です。

 

契約書に記載するローン特約の銀行を事前に決めておくこと

 

不動産売買契約時のローン特約は、特約に載せる銀行の数が増えれば増えるほど、購入者が不利になるという現実があります。

本命のローン本審査が仮にNGだったとします。

ローン特約で1銀行しか載せていなければ、それで解約なのですが、ここに3~4銀行載せていた場合は解約することができません。

原則ローン特約に載せた銀行のすべてを本審査を行わないといけません。

 

仮に条件が悪かったとしても、ローン特約に記載してあれば、ローン特約が使うことができないのです。

もし本審査期間が間に合わなければ要相談って形になります。

良い条件で住宅ローンを使用したければ、住宅本舗の3~4銀行の審査結果を元に、ベスト2位まで契約時にまでに決めることが重要です。

そのベスト2位までの銀行をローン特約に入れて置き、ほかの銀行は断ってしまいましょう。

 

3万人使用している住宅本舗で一括審査する流れ

 

赤い四角のクリックすると借入額シミュレーションに大体の概算を入力します。

概算を入力すると、申込画面へ進みますので、下記の画像の内容に「本人情報・年収・購入物件概要・資金計画・勤め先」を入力していきます。

申込書類記入後に、事前審査を行いたい銀行を選ぶだけです。

ここまでで約20分程度かかりますが、住宅本舗たった1度の入力で複数の銀行に来店しなくても審査結果を比較してくれるので便利です。

 

60社もある銀行から選ぶのは大変!元住宅営業マンのオススメの銀行はこの2つ

住信SBIネット銀行

 

一番オススメしたいのが住信SBIネット銀行です。

コチラの銀行はローン審査がかなり厳しいと言われている銀行ですが、審査が通った暁には・・・

住信SBIネット銀行のメリット

☑全疾病保証が無料!(精神障害は除く)

☑一部繰上げ返済は無料(全額一括返済は費用がかかる)

☑変動金利が圧倒的に安い

☑ネット銀行には珍しい、実店舗も存在する。

全疾病保障とは癌・脳卒中・心筋梗塞・高血圧などの8大疾病以外のその他の該当するに関しても無料でで保証してくれる素晴らしい商品です。

前は8大疾病だけだったのですが、全疾病にすることで、保証人数が0.7万から3.4万人にまで拡大した保証担ったと言われております。

つまり病気で払えなくなる健康リスクを最大限に小さくした住宅ローンなのです。

1つデメリットを上げるとしたら、発症後3ヶ月間はローンを支払わなければならないという点だけで、4ヶ月後から1年間は保険会社が申込人の代わりのローンを保証し、1年間で回復する見込みが無ければローンの残債が0円になる素晴らしい商品です。

 

これが無料で付いてくるんだからすごいですよね。

通常の都市銀行だったら金利+0.3%以上の内容ですよ。コレは!

もちろん団信も無料です。

ぜひ住宅本舗の一括審査に挑戦して欲しい銀行ですね。

 

三菱UFJ銀行

 

都市銀行のなかでオススメしたいのが三菱UFJですね。

私が住宅営業の新人時代は、あまりパッとしないサービスで、会社の勤続先をとにかく重視するだけの銀行だったのです。(スコアリング式で審査)

が!しかし!

ここ2017年、まだ私が住宅営業マン時代だったときに審査内容が大きく異なり、三菱UFJだけの保証会社だけでは無く、地銀が使用する全国保証の審査も同時に行ってくれるようになったのです。

 

審査時の保証会社を2つ使用している銀行はなかなかありません。

全国保証の審査金利は実効金利なので、一気に審査が通る人が増えました。

従来の三菱UFJ保証会社の審査ではNGだったのが、全国保証では通ったりするします。

その結果、保証料は若干高くなる物の三菱UFJの金利を使用することができるので現在非常に人気を集めております。

 

また三菱UFJは都市銀行の中では、固定金利に力を入れている銀行です。

固定金利で借り入れしたい人、年収などでローン審査に不安を抱えている人にオススメしたい銀行になります。

たった20分の記入で支払い総額100万円も安くなるめちゃくちゃお得な営業マン殺しのサービス。

これがあれば、不動産営業マンに住宅ローン事務手数料を払わずにローン審査ができてしまいます。(この時点で15万得)

住宅本舗を利用した3万人はこのお得さに気が付いております。

いろいろとお金がかかる住宅購入だからこそ、節約効果が大きい住宅ローンの比較検討は重要なのです。

たった20分で100万円安くなる銀行を下記のボタンから見つけちゃってください。

 

 

まとめ

 

住宅ローンの複数比較のメリット8選と注意点 まとめ

☑住宅ローンの複数同時審査は問題ない。同時期に審査結果がわかる累計3万人以上使用した一括審査の住宅本舗がオススメ

☑ネットで一括審査のメリットは「ローン事務手数料かからない」「条件を徹底比較できる」「手続きがすべて1度で済む」など計8つのメリットがある。結果一番安い銀行で借入れすることができる。

☑一括審査では3~4銀行以内に抑えておくのが無難。数十の銀行に申込をしてしまうと、個人信用情報に掲載される申込ブラックになる。こうなると半年は最低ローン審査ができない。

 

元住宅営業マンの秋月

住宅ローンの競争は日々激化しており、新しいサービスがどんどん生まれてきております。

住信SBIネット銀行の全疾病保障もその良い例です。

住宅ローンは金利が0.1%変わるだけで50万近く変わったりします。

金利はもちろん・保証料・サービス・返済のしやすさを比較して銀行を見つけることが、住宅ローンの総額を安くする最大のコツです。

まずは住宅本舗で住宅ローンを比較してみてはいかがでしょうか?

 

 

元住宅営業マンの秋月

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