積水ハウスのISステージの中古戸建てリフォーム体験談から学ぶ4つの注意点

積水ハウスの中古戸建て購入体験談から学ぶ3つのメリットと保証時の注意点に引き続き、今回はバブル時に建てられた積水ハウスのISステージの購入体験談です。

ISステージと言えば、積水ハウスのヒット商品でありますが、バブル時の家は現在では考えられないほど豪華な作りで非常大満足された反面、思わぬリフォーム代で苦労されたとのことです。

今回は積水ハウスの中古戸建てリフォーム体験談から学ぶ4つの注意点についてご紹介させて頂きます。

 

購入エリア(都道府県だけで結構です。)ご家族構成・希望条件及び資金計画・住宅ローンの利用について教えてください。

 

購入エリア: 東京都23区 城南エリア

家族構成:夫、自分、息子(小学校一年生)

希望条件:3LDK以上・東急線沿線・風呂トイレ、台所が1階にある・駐車場付き・住宅街・庭付き・主人の勤務先から通勤1時間以内・公立小学校のレベルが高い・買い物など便利・70平米以上

もともとマンションのオーナーだったので住み替え。

マンションが売れるまで購入に時間がかかるのをOKしてくれる業者及び売主に限定し物件探しを行いました。

ローンはマンションのときに払っていたものを引き続き35年ローンで組んでいます。

売主経由の建売は購入可能?仲介会社泣かせの売主物件の3つの探し方を元建売屋が解説

 

中古の積水ハウスを契約した決め手・特徴を教えてください。

購入したのは中古物件です。ハウスメーカーは積水ハウスのISステージですが、築年数がかなりたっているのであまり参考にしていませんでした。

私はもともとビンテージの建物が好きで、たとえば玄関ドアや今は作っていないステンドガラスなどに心を惹かれるタイプ。

バブルのいいときに建てられた家などで、そういった建具も家の造りも贅沢で丁寧な作りです。

元住宅営業マンの大月

ステンドグラスなんて小さい窓用で大量発注しても3万~5万円しますからね。

当時はステンドグラスが当たり前で、かなり贅沢な時代だったのでしょう。

 

積水ハウスのISステージをして良かった点とは?購入したハウスメーカーの良い点も教えてください。

 

マンションに住んでいた時、階下の住人が変わって、子どもの立てる小さな音も気になるといやがらせを受けていました。

私たちもびくびく暮らしていましたが、今は、子どもがどんなにどたどた走りまわっても、おおらかな気持ちでいることができます。

キッチンが広いので料理がしやすい。

マンションでは普通サイズの食器洗い機しか入れられなかったのですが、今回は輸入品をオーダーし、キッチンごと作ってもらいました。

かなり広いので料理や後片付けが楽。

家に庭や階段がある、というのが息子の願いだったのでかなえてやれて親として満足しています。

内装はほとんど変えてしまったのですが、もともとついていた柱や扉を残している箇所もあります。

かなり贅沢なものらしく、リフォームで出入りしていた大工さんたちにもほめられましたし、自分も満足しています。

ウォークインクローゼットが今までの3倍くらいの広さ。

中古の戸建を購入したので、2階建てで駐車場やベランダを抜いても100平米以上。広々していて満足しています。

 

戸建住宅購入時の思わぬ失敗点・後悔したポイントを教えてください。

住みながらリフォームをした箇所があり結構大変だった。

中古住宅を購入する以上、予測していた事ではありますが、床下の換気ファンや、水道の工事などちょっとした出費が続き、いろいろ出費が多くてお金がたまらないです。

まだ外壁や屋根、といった部分のリフォームに手を入れられてないので早めに業者を入れたいと考えています。

広々していたり吹き抜けがあったりというところが良いところだけど、玄関前の吹き抜けを通って風呂、トイレに行かねばならず、冬の夜は本当に寒い。

 

いずれ都市置いた両親を呼びよせることがあるかも、と思い1階にインフラがそろっている住宅を希望したけど、少し後悔しています。

また一人一部屋、と思って部屋数の多さにも惹かれて購入したのですが、寒い寒い!といって家族3人一部屋に布団をひいています。(笑)

子どももまだ小さく勉強や就寝は私から離れない。3LDK以上にこだわった意味あったのかな。。。とおもう。

区域の小学校が遠くて送り迎えをしている。公立に入れたのにこれではって若干後悔してます。

 

駅の周りがさみしい。

歩道が狭く電柱が多く、スーパーやファミレスなどのあるエリアが坂のアップダウンが激しい等で、家本体よりエリアに対する不満が多いかもです。

車の運転ができないので、不便というのもある。同じエリアでも町や駅が変わるだけで印象が変わるものだと痛感してます。

マンションに比べると利便性が悪くなったのは確かです。

購入後に震災があり、塀が崩れた事件があった事から、我が家も敷地の周りを塀で囲まれている作りなので、今後崩して生け垣にするなどしようと相談中です。

 

これから戸建を購入する方へアドバイスをお願いいたします。

 

マンションから一軒家に引っ越すといろいろ出費が心配かも知れませんが、背伸びをしない家選びや、マンションに住んでる間にしっかりお金をためること、資産価値が短期間で上がりそうなマンションを選んでいたことで頭金をしっかり払えば月々の支払額は大差ありません。

中古住宅は修繕費もかかりますが賃貸の更新料や、マンションの管理費、修繕積立金と良く比べて検討されると良いと思います。

 

またマンションに住んでいると心配な、子どもへの苦情が全くない地域なので満足しています。

子どもはのびのびそ育てたい人は戸建てがおすすめです。

 

中古積水ハウスISステージ購入体験談から学ぶリフォームを検討する際の3つの注意点

 

リフォームを検討する際の3つの注意点

☑雨漏りの有無

☑水道管の口径の太さ・水道負担金

☑外構のブロック塀の高さ・経年劣化

1つずつ解説していきます。

 

購入前に雨漏りの有無を必ず調べる事。一度でも雨漏りすると雨に濡れる部分全て取り替える費用がかかる。

 

中古物件を検討する際に必ず注意しなければならないことがあります。

それは「購入前に雨漏りをしているかの有無」です。

欠陥住宅の代名詞と言われている雨漏りですが、屋根からの雨漏りは以下の原因で起きております。

雨樋の設置が適切にされてなかった
スレート屋根の棟板金の釘打ちがしっかり行われていなかった
ルーフィングと呼ばれる防水シートの設置が不十分だった

出典:https://www.amamori-a.com/construction/

屋根からの雨漏りの多くは、スレート屋根の棟板金の釘の打ち付けが甘いと、屋根と棟板金の隙間から雨水がしみこみ雨漏りの原因になってしまいます。

実際には屋根の棟板金の間から雨水が侵入しても防水シートがあるので、よっぽどの雨が降らない限り雨水を防いでくれる働きがありますが、物には限度があります。

防水シートの許容範囲以上の雨水が侵入してしまえば、点検口に雨水のシミが付いてしまうのも時間の問題です。

 

雨漏りすることで、屋根以外の内装部分である(断熱材・構造躯体(くたい))まで雨に濡れ、カビが生えることもあります。

雨に濡れた内装を取り替える=リフォームする範囲が増え、リフォーム代が高くなる。という悪魔の公式が成り立つのです。

契約前に物件状況確認書で目を通しておきましょう。(瑕疵担保責任にもかかわるので。)

元住宅営業マンの大月

購入する中古住宅によっては、物件価格が安くても修繕費をはじめ、植栽などの管理・伐採費用などの思ってもみなかった費用が発生します。

だから難しいですよね。不動産屋思わぬ造成費が発生して失敗します。

中古住宅の売買は場合は、売主が個人の方の為、現況渡しになってしまいますが、瑕疵担保責任免責ではなく、3カ月をつけてもらうことをおすすめします。

 

リフォームは内装・外装だけとは限らない。昔より水道設備がランクUPしているので水道管の口径も太くする必要がある。

 

リフォームと言えば、家の内装や外壁・屋根だけという家の事だけだと思われがちですが、上記の購入体験談同様に、ライフラインの「水道」の新規引き込み代が掛かります。

具体的に言えば13mmの水道管から20mmに新規で引き込む必要+水道負担金を払う費用です。

昔の家は、今の家よりも水道設備が少なく(トイレ・洗面化粧台の数)少ないだけでなく、1つ1つの水道の設備の蛇口増加や、多様な間取り化で2階水回りの影響で、13mmの水道管でOKだったバブル期とは違い、2000年代の戸建て住宅は20mmの水道管が一般的だと言われております。

水道設備が沢山ある箇所だと25mmになるでしょう。

設備等をランクUPさせたのに、水道管が13mmのままだと、水を出すときの水圧が弱い、同時に20mmに比べて瞬間的にでる水の量が約1/2しか出ません。

その結果・・

・シャワーのお湯が出にくい

・タンクレスのトイレの場合は大が流れない。

などなど、水回りで不具合を起こしてしまうことになります。

 

水道管の引き込み工事の費用はいくら?工事費が高い土地の4つの特徴でお伝えしてますが、水道管を新規に引き込む費用50万+13mm⇒20mmに変更する水道負担金10万程度が掛かります。

リフォームと言えば、家の内装や外壁・屋根だけという家の事だけの見積もり額ではなく、ライフラインの「水道」の新規引き込み代も見ておきましょう。

 

造作物などが倒壊した場合は所有者責任になる。ブロック7段以上積み上げている中古戸建てはブロックを壊すことをお薦め。

 

古い家や中古物件を見るとき、家の周りの古いコンクリートブロック塀がいかにも倒れそうな物件を見たことがありませんか?

古いブロック塀が高くなっている中古物件を購入するのであれば、今すぐ解体手続きをとるようにしましょう。(境界線内のブロックに限る)

つい先日の大阪の高槻市で起きた地震で、ブロック塀が倒壊し、子供が下敷きになって死亡した事件がありました。

当然所有者の責任になります。

建築基準法では、ブロック塀を7段以上(140㎝以上)を積む場合、控え壁をブロックの裏に設置する義務があります。

昔の家は、控え壁なんてありませんから、現状では違反している状態な訳です。

ブロックが倒壊した後ではもう遅い。

ブロックを解体し、ブロック塀3段+フェンスを取り付ければ、高さは同じな上、倒壊する危険性・増してはブロックの下敷きに人は居なくなるでしょう。

ブロック塀の費用については、飯田産業は外構オプションを見ないと失敗?契約前に用意しておきたい2つの外構費とはをご覧ください。

 

積水ハウスの中古物件検討する人は要注意!積水ハウスでしかできないリフォーム

 

メリットでもあり、注意点でもありますが、水ハウスの中古物件を購入することで、積和不動産(積水ハウスのグループ会社)からリフォームの提案を無料で受けることができます。☜リンクは積和不動産の問い合わせページになります。

積水ハウス以外のリフォーム会社を使いたいと思う方もいると思いますが、積水ハウス以外のリフォーム会社を使うデメリットは2つあります。

積水ハウス以外のリフォームを受けるデメリット

☑施工した箇所は積水ハウスの保証対象外になってしまう。

☑積水ハウスでしか手に入らない商品もあり、そもそも普通のリフォームができない工事がある。

違うリフォーム会社を利用したことで、リフォームにて施工した不具合が生じた場合、当然ながら積水ハウス責任ではなく、その業者の責任になります。

当たり前ですが次が問題。

本来保証対象部分になっていたのに、違う会社のリフォームによって、保証対象外になってしまうというケース。

 

例えば、屋根に太陽光をつける場合、屋根の保証は積水ハウスから受けられたはずなのに、太陽光をつけた業者が積水でなかった為、屋根の雨漏りが保証対象外になるってことは十分にあり得ます。

私は過去に積水ハウスのアフターサービス担当の方とお話する機会があったのですが、(クレームの件でね。)太陽光をつける場合は、屋根にかかる重さなども構造計算を再度行ってから、施工の判定するそうです。

それを見ず知らずの業者が勝手につけたら、それは保証対象外になるのも当たり前でしょう。

そしてもう一つが積水ハウスでしかリフォームができないということ。

これは具体的に言うと外壁ですね。以下引用します。

私が所属するリフォーム部は、ハウスメーカー住宅にお住まいの方からのリフォーム依頼もたくさんあります。
その中で、出来ないリフォームがいくつかあります。
その一つが、積水ハウスとセキスイハイムの外壁サイディングの目地交換です。
上記2社の多くの外壁サイディングは、乾式目地とかガスケットとか呼ばれてますが、パッキン状の目地です。縦筋として見える部分の大半に使われてます。

しかし、この部材は一般には入手できません。

出典:知恵袋

築年数によって使用している商品も異なる上、その会社のみが製造する商品もあるので、大手ハウスメーカーであればあるほどにリフォームが難しいといわれております。

以上の2点をもって、多少高くてもほかの会社にリフォームを依頼するよりも、安心料として積水ハウスにリフォームを依頼したほうが良いでしょう。

 

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元住宅営業マンの大月

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元住宅営業マンの大月

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